《初级日语 第二册》语法整理

  • 2019-05-27 16:16
  • 2020-11-13 14:20

一、文法

敬体与简体

日语有敬体与简体之分。以“です”“ます”等形式结句的文体为敬体,敬体是表示敬意、客气的说法;以用言的词典形或助动词“”“形”结句的文体为简体,简体是不表示敬意的说法。使用简体还是敬体,应该根据说话人与听话人之间的关系而定。一般对长辈、上级和客人多使用敬体,而对晚辈、下级、年幼者和关系亲密的人多使用简体。

敬体简体
私は学生です。私は学生だ。
私は学生ではありません。私は学生ではない。
彼は記者でした。彼は記者だった。
彼は記者ではありませんでした/ではなかったです。彼は記者ではなかった。
冬は寒いです。冬は寒い。
今日は寒くないです/寒くありません。今日は寒くない。
去年は寒かったです。去年は寒かった。
昨日は寒くなかったです/寒くありませんでした。昨日は寒くなかった。
ここは交通が便利です。ここは交通が便利だ。
ここは交通が便利でした。ここは交通が便利だった。
ここは交通が便利ではありません。ここは交通が便利ではない。
ここは交通が便利ではありませんでした/ではなかったです。ここは交通が便利ではなかった。
日本語を勉強します。日本語を勉強する。
北京へ行きません。北京へ行かない。
刺身を食べました。刺身を食べた。
昨日彼は来ませんでした/来なかったです。昨日彼は来なかった。

日语有口头语言和书面语言。根据说话对象不同,敬体和简体都可以用于口头语言。但书面语言与口语不同,除书信、广告或儿童读物以外,新闻报道、辞书释义和一般的小说等,基本都是简体形式。日记是一种比较特殊的问题,使用简体形式。需要注意的是,敬体和简体一般不能混用于一篇文章中。

形式名词

こと

属于体言,接在用言连体形后面,起语法作用,使用言具有名词性质,在剧中可以做主语、宾语等,但没有具体含义。形式名词不能单独使用。一般可以译为“~之事”,或不译出。例如:

日本に留学することは、その後どうなりましたか。

北京に何回も来ましたが、まだ万里の長城へ行ったことがありません。

はず

接在用言连体形或“体言+”后面,表示以情理、经验、惯例等为依据,推测、判断事物发展的必然性或结果,带有强调的语气。一般可以译为“应该~”“理应~”。

まま

接在动词连体形(词典形)或“体言+”后面,表示在原有状态持续着的条件下做后项的动作或行为。一般可以译为“原封不动地~”“一如原样地~”。例如:

父は朝早く出て行ったまま、まだ帰ってこない。

お爺さんはよくテレビをつけたまま、寝てしまいます。

もの

起语法作用,有表示物品的意思。例如:

メールは留学生活に欠かせないものになっています。

ここにある本は友達にあげるものです。

形容词名词化

接在部分形容词词干后面,使形容词变成名词,表示程度、状态或性质等。例如:

人間は、その花の美しを最大限に出していけなければいけません。

この山の高はどれくらいありますか。

前缀

お ご

用于名词前面,表示尊敬。一般“”后接音读的名词,“”后接训读的名词。例如:

意見はいかがですか。

両親は元気ですか。

変わりはありませんか。

有时也有例外,如“お電話”“お元気”等。“お返事”“ご返事”都可以使用。

后缀

ちゃん

多接在称呼或名字后面,表示亲昵。多用于家庭成员之间、小孩或关系要好的同龄人等。例如:

おばあちゃん 恵美ちゃん 誠ちゃん

接在体言后面,表示时间或场所的某区段或整体。表示时间或场所的“某区段”时发音为“ちゅう”,表示“整体”时发音为“じゅう”。一般可以译为“正在~中”或“整~”“全~”。例如:

今日は午前、区役所に行って、午後は図書館に行く。

彼女は電話ですから、少々待ちましょう。

先週の日曜日は一日勉強していました。

日本の人がそのニュースを聞いて喜んだ。

接在名词后面,使该名词具有了形容词2的性质,接“”可以构成连体形(有时也可以不加“”,直接修饰名词),表示状态、性质等。例如:

そうすれば、理想ね。

これは個人な問題です。

接在名词后面,表示“用于什么”的意思。一般可以译为“~用”。例如:

これは中学生の本です。

女性の自転車はありますか。

提示助词

”接在数量词之后,表示数量之多。含强调或夸张的语气。一般译为“达~”“~之多”等。例如:

講演を聞きに来た学生が200人いましたよ。

この蜜柑は1個、400円します。

格助词

”接在体言的后面。当主谓关系句节在句中做连体修饰语时,其主语可以用“”表示。例如:

あの背高い人が田中さんです。

毛沢東主席書いた字を見ることができましたか。

って

接在词、词组或句子后面,表示思考、说话的内容。与助词“”意义相同,一般用于口语。例如:

乾電池はここの市では「有害ごみ」っていうんだ。

私はよく「知己」っていうインターネット・カフェへ行きます。

是“とは”“というのは”的略语,接在体言、词组、句子后面,表示提示主题。例如:

「生け花」って、ただの花じゃないんですね。

一人で行けないって、大人ではないですね。

并列助词

とか

とか”接在体言、用言终止形及部分助词后,用于并列或列举各种事物。例如:

どんな酒があるかとか、どんなビールが発売されているかとかについて工場長が説明してくれました。

大きい教室の中には日本人とか、中国人とか、アメリカ人とか、いろいろな国の人がいます。

助词的重叠形式

までに(は)

までには”由“まで”“”“”三者组成,接在体言、用言连体形后,表示事物达到或尚未达到的程度、界限的点,句尾一般使用瞬间可以完成的动词。一般情况下使用“までに”的形式,当特别需要强调时,使用“までには”。一般可以译为“到~”“在~之前”。例如:

晩御飯までに必ず帰ってきてください。

土曜日までにはレポートを出さなければなりません。

副助词

でも

接在体言后面,表示例举、提示。一般可以译为“譬如~”“~什么的”,也可以灵活翻译。例如:

お茶でも飲みましょうか。

先生にでも相談してみたらどうでしょうか。

なんて

接句子、名词或用言(形容词2词干)后面,表示轻蔑、意外或不以为然之意,用于说话人自己时,可以表示谦虚。一般可以译为“~等等”“~什么的”“~之类”。例如:

こんな時に雨が降るなんて、困りましたね。

あなたがこの会社の社員だなんて、知らなかった。

ばかり

接在体言后面,表示排除其他事物的存在。一般可以译为“只~”“仅~”“光~”“净~”。例如:

彼は何も言わずに酒ばかり飲んでいます。

自分のことばかり考える人はどこにもいますよ。

终助词

接在用言终止形后面(形2接在“”的后面)。主要有两种用法:一是用升调表示疑问;二是用降调表示说明原因和理由。例如:

玲ちゃんは料理ができる?(疑问

7時の電車に間に合わなかったので、授業に遅れた。(说明

”接在用言终止形后,男性用语,表示感动、感叹。

この蜜柑はうまかったな。

よくできたな。

なあ

接在句子的后面,表示感叹。例如:

張さんの奥さんは料理がほんとに上手だなあ

ここの紅葉はきれいだなあ

”是女性用语,接在用言终止形后面,表示轻微的意志、主张、感叹等。一般可以译为“呀”“哟”等。例如:

それは知らない

紅葉がきれいだ

终助词的重叠形式

かな

接在用言终止形(形容词2词干)或名词后面,多用于自言自语,表示疑问、怀疑,也表示感叹。例如:

夏休みの間に台風は来るかな

あのシンポジウムに行こうかな

からね

是终助词“から”和“”的重叠,“から”用来表示说明事物的原因,“”既用于请求对方的同意,也用于说话人的判断。这里更倾向于表示说话人的判断。“からね”的重叠使用,起加强语气的作用,多用于同辈人之间。一般可以译为“(因为)~啊”。例如:

この蜜柑は美味しいからね、みんなたくさん買うんだよ。

私はよく温泉へ行くんだよ。体にいいからね

なよ

なよ”由“”和“”组成,男性用于。“”接在动词终止形后面,表示禁止的语气,和“”重叠使用,语气令人感到亲切。例如:

あそこは危ないから行くなよ

運転する人は酒を飲むなよ

のね

のね”由“”和“”重叠而成,接在用言连体形后,表示委婉的判断、感叹,并期待得到听话人的共鸣。女性用语。例如:

明日早く学校へ行くのね

やっぱりそうだったのね

のよ

のよ”是“”和“”的重叠,接在“名词+”、动词和形1终止形、形2连体形后面,表示强调、断定的语气。例如:

遠くから花を見るといいのよ

あの人は若いけれど、日本語が上手なのよ

よね

よね”是“”和“”的重叠形式,接在句子后面,用于说话人在强调自己情感的同时征得他人的同感和认同。例如:

今日は暑くなるよね

環境を守るためだから、仕方がないよね

わよ

わよ”是由“”和“”组成,女性用语。接在用言终止形后面,表示强调自己的想法、主张。例如:

私も行くわよ

玲ちゃんは料理ができるわよ

敬语动词

日语的敬语动词一般包括尊敬语、自谦语和郑重语。尊敬语表示说话人对句中行为主体的敬意、尊敬;自谦语是以自谦的方式表述自己或自己一方人的行为,以此来提高他人的身份或地位,表示对他人的敬意、尊敬。需要对他人表示敬意、尊敬时,既可以使用敬语动词,也可以使用动词的敬语形式。郑重语用于比较正式的场合,表示说话人有较高的素养。一般常用的动词和与其相对应的普通动词如下表:

尊敬语动词ます相对应的普通动词
いらっしゃるいらっしゃいますいる、行く、来る
おっしゃるおっしゃいます言う
なさるなさいますする、なす、行う
くださるくださいますくれる、与える
ござるございますある
召し上がる召し上がります食べる、飲む
ご覧になるご覧になります見る
おいでになるおいでになります行く、来る、いる
自谦语动词ます相对应的普通动词
参る参ります来る、行く
伺う伺います訪問する、行く、尋ねる、聞く、問う
申す申します言う、語る、告げる
致す致しますする、行う
頂く頂きますもらう、食べる、飲む
頂戴する頂戴しますもらう
差し上げる差し上げます与える、やる、あげる
存じる存じます思う、考える、知る
申し上げる申し上げます言う
拝見する拝見します見る
お目にかかるお目にかかります会う
郑重语动词ます相对应的普通动词
おるおりますいる
ござるございますいる、ある
でござるでございます

例如:

田中さんが10時ごろ大学にいらっしゃるそうです。

この辞書は大学の先生がくださいました

これから大学の図書館へ参ります

それでは注意事項をもう一度申し上げます

こちらは学長の王先生でございます

动词意向形

う/よう

意向形,也称意志形,是动词活用变化的一种形式,由动词词典形变化而来。各类动词的变化规则如下:

动词1是把词尾“段”假名改为该行“段”假名,然后加上“”;

动词2是把词尾“”去掉,然后加上“よう”;

动词3中变动词是把“する”改为“”、变动词是把“(く)”改为“(こ)”,然后加上“よう”。

意向形表示说话人的意志或劝诱他人一起做某事。一般译为“要~”“~吧”等。例如:

来月、私の調査結果を発表しよう。(意志

佐藤さんも一緒に行こうよ。(劝诱

意向形也表示对事情的推测,但在日常会话中一般不用这种形式,而是在句子的简体形式后面加“でしょう(だろう)”。例如:

午後から雨が降ろう。(推测)→午後から雨が降るだろう。

助动词

否定助动词 

接在动词后面,与“ない”的接续方法相同,是“ない”的文言中顿形式,表示否定。后面常常接续“”,用于修饰动词。“する”接“”时,要用“せず”的形式。

使役态和使役助动词 せる/させる

せる”“させる”是表示使役的助动词,接在动词后面的形态叫使役态或使役动词。各类动词的变化规则如下:

动词1是把词尾“段”假名改为该行“段”假名,然后加上“せる”;

动词2是把词尾“”去掉,然后加上“させる”;

动词3中变动词是把“する”改为“”、变动词是把“(く)”改为“(こ)”,然后加上“させる”。

表示让别人做什么,或使事物称为某种状态。一般可以译为“使~”“叫~”“让~”。

以使役动词做谓语的句子叫使役句。在使役句中,当动词为他动词时,被使役者用“”表示,其句式为“~は/が~に~を~せる/させる”;当动词为自动词时,被使役者一般用“”表示,其句式为“~は/が~を~せる/させる”。

动词为“行かせる”时,有时也用“”,如“彼に行かせる”。但是,如果同时需要表示去向时,被使役者后面仍需要用“”,如“彼を教室に行かせる”。例如:

先生学生本を読ませます

先生学生を困らせるようなことはしないでしょう。

在日常生活中直接使用使役态的情况并不多见,更多的是以“~せ(させ)てください”的形式出现。

传闻助动词 そうだ

接在用言终止形后面,表示前述内容是从外界得知的消息、信息。一般只用“そうで”和“そうだ(そうです)”两种形式,后者用得更加普遍,接续“ので”时用“そうなので”。可以译为“听说~”“据说~”等。

样态助动词 そうだ

そうだ”接在动词第一连用形(与接“ます”的形式相同)、形容词词干后面,表示对眼前事物的性质、状态的判断,也可以表示基于某种经验而对事物作出的估计。它的活用变化规则与形容词2基本相同。一般可以译为“好像~”“似乎~”“看样子~”。例如:

このレストランの料理はとてもおいしそうだ。(对眼前事物的判断

田中さんはうれしそうに笑っています。(对眼前事物的判断

もう6時になったから、お父さんが帰ってきそうですよ。(基于经验的判断

雨が降りそうだから、今は降っていなくても傘を持って行ったほうがよさそうです。(对眼前事物的判断;基于经验的判断

そうだ”接在形容词“ない”和“よい”后面时,其形式分别是“なさそうだ”和“よさそうだ”。“そうだ”的否定形式常常用“そうにない”或“そうもない”表示。

判断助动词“”的活用变化

”是“です”的简体形式,接在体言后面,表示对事物的断定。一般可以译为“是~”。它的活用变化如下表:

词典形 连用形 终止形 连体形 假定形 意向形
だっ
なら だろ
后续词或主要用法 ①接
②表示中顿
结句 ので

例如:

これは鉛筆、あれはペン。(中顿、终止

昨日は26日だった。(过去

今日は日曜日ので、観光客が多い。(连体

あの人ならば大丈夫。(假定、终止

あれは病院だろう。(推测

判断助动词“”的推量形式 だろう

だろう”接在体言或用言终止形后,表示推测或征求对方同意的语气,是简慢的说法,它的敬体说法是“でしょう”。例如:

あの人はインドから来たマリーさんだろう

今日は曇りだから、景色は何も見えないだろう

愿望助动词 たがる

接在动词第一连用形(与接“ます”的形式相同)后面,用来表示说话人以外的人以及动物的愿望和希望等。一般可以译为“想~”“希望~”“要~”。例如:

学生は勉強した日本語で、日本人と話したがっています

彼もあのデジカメを買いたがっている

推测助动词 らしい

接在动词、形容词1终止形或形容词2词干、体言后面,表示客观的推测。一般可以译为“好像~”“像是~”。例如:

天気予報によると、明日雨が降るらしいです。

午前中、町で李さんらしい人を見ました。

可能态和可能助动词 れる/られる

表示可能的助动词“れる”“られる”接在动词后面,称可能态。它按动词2的活用变化规律进行活用变化,所涉及的对象后面一般用“”,最近也常见“”的用法。

可能态表示主题具备某种能力或在某种条件、状态下具有该行为和动作的可能性。一般可以译为“能~”“可以~”“会~”等。各类动词的变化规则如下:

动词1是把词尾“段”假名改为该行“段”假名,然后加上“”;

动词2是把词尾“”去掉,然后加上“られる”;

动词3中变动词是把“する”改为“できる”,变动词是把“(く)”改为“(こ)られる”。

例如:

昔の洋服られるようになりました。

辞書を調べながら、日本語の文章めるようになりました。

被动态和被动助动词 れる/られる

れる”“られる”是表示被动的助动词,接在动词后面。接续后的形态叫被动态或被动动词。各类动词的变化规则如下:

动词1是把词尾“段”假名改为该行“段”假名,然后加上“”;

动词2是把词尾“”去掉,然后加上“られる”;

动词3中变动词是把“する”改为“される”,变动词是把“(く)”改为“(こ)られる”。

以被动动词做为的句子叫被动句。被动句由于表示的意思不尽相同,一般把它分为“直接被动句”和“间接被动句”。

“直接被动句”主动句的形式是:“行为主体+が/は+受体++他动词”,被动句的形式是:“受体+が/は+行为主体+に/から+他动词+れる/られる”。即:行为主体用“”或“から”表示,行为受体用“”或“”表示。一般可以译为“~被~”。例如:

あの子先生に/から褒められました

彼女みんなに/からされています

以上的例句的主语都是有生命的。另一种直接被动句的特点有两个:一个是主语为无生命的物体,另一个是常常没有必要说出动作值的实施者。如果需要说出时,动作的实施者后面除了用“”外,还可以用“によって”。它的表现形式是:“受体+が/は+(行为主体+に/から)+他动词+れる/られる”。例如:

毎年9月1日に入学式行われます

オリンピック4年一度開かれます

“间接被动句”主动句的形式是:“行为主体+は/が+受体++所属的事物++他动词”,被动句的形式是:“受体+は/が+行为主体++所属的事物++他动词+れる/られる”。这种被动句的受体多含有受害的意思。例如:

電車の中で、誰か踏みました。→電車の中で、(私)(誰か)足を踏まれました

手紙読みました。→私手紙を読まれました

另外,日语中还有一种特殊的被动句,它是由自动词构成的。这种被动句都表示受害的意思。例如:

雨が降りました。私は傘を持っていませんでした。→私は雨に降られました。(風邪を引きました。)

彼は小さい時、両親が死にました。→彼は小さいとき、両親に死なれました。(生活が大変でした。)

括号里的部分为言外之意,用这种被动句本身就暗含了类似这种负面的意义。

比况助动词 ようだ

ようだ”接在“体言+”、用言连体形后面,表示比喻、例示、推测。它的活用变化规则与形2相同。一般可以译为“好像~”“宛如~”“似乎~”。例如:

昔の生活では、節水する意志はなかったので、「湯水のように使う」という言葉ができました。(比喻

これからも覚えられないような気がします。(例示

この間のクラブ活動には全員参加したようです。(推测

比况助动词 みたいだ

みたいだ”接在体言或用言连体形后面,表示比喻,比“ようだ”更口语化,词尾活用变化与“ようだ”相同。一般可以译为“好像~一样”“好像~似的”。例如:

彼女は怒っているみたいです

誰かがピアノを弾いているみたいだ

敬语和敬语助动词 れる/られる

敬语是讲话人对他人表示尊敬的语言表达形式之一。一般由普通动词后续助动词“れる”“られる”或由“お(ご)~します”“お(ご)~になります”的句型构成,此外还有一些敬语动词。

传统上把敬语分为尊敬语、自谦语和郑重语,现在又增加了美化语和礼貌语的分类。

れる”“られる”是敬语助动词,接续方法与表示被动的“れる”“られる”的方法相同。表示说话人对行为、动作主体的敬意。活用变化中没有命令形的用法。例如:

先生は明日来られますか。

部長が提案されたやり方について、もう皆さんに伝えましたね。

补助动词

あげる もらう くれる やる

分别接在动词第二连用形+“”(形)后面,构成“~てあげる”“~てもらう”“~てくれる”“~てやる”的形式,表示行为主体与受体之间的施惠、受惠关系。

~てやる”和“~てあげる”表示行为主体主动实施的行为给受体带来某种好处。“~てやる”是简慢说法,用于上级对下级、长辈对晚辈或同辈人之间,或对动物、植物而言。“~てあげる”是常用的说法,用于同辈、亲近的人之间。行为主体在句中做主语;行为受体用“”表示,做补语。基本句式是:行为主体+が(は)+受体+に~を~てあげる/てやる。一般可以译为“~给~做~”。行为主体是说话人自己的时候,可以省略。例如:

佐藤さん毎日弟英語を教えてやります

出かける前猫に水を用意してやりました

毎日お爺さん30分くらい新聞を読んであげます

佐藤さん田中さん本を買ってあげました

需要注意的是,近来“~てやる”用得越来越少,即使对晚辈或动植物也常用“~てあげる”。另外,“~てあげる”有时会多少带有施恩于对方的语感,使用时应格外注意。一般多用于表示动作的施受关系。一般应避免直接用于听话人。

~てもらう”和“~てくれる”是行为受体用来叙述行为主体为自己或自己一方的人做了某事或施予了某种恩惠。“~てもらう”常常用于行为受体或其一方的人委托、请求他人为自己或自己一方的人做某事。行为受体用“”或“”表示,在句中做主语;行为主体用“”表示,在句中做补语。“~てくれる”表示行为主体主动为行为受体或其一方的人做某事,行为主体用“”或“”表示,在句中做主语;行为受体用“”表示,行为受体为说话人自己的时候,可以省略。可以译为“~给我~”。例如:

主人喜んでもらうのが一番好きです。

早く医者てもらったほうがいいですよ。

佐藤さん日本の歌を歌ってくれました

田中さんいつも日本語を教えてくれます

ある

在动词第二连用形+“”(形)后面,构成“~てある”的形式。一般用他动词与“ある”搭配,此时表示宾格的“”要改为“”。用于表示某种人为的动作、行为的结果依然存在,也可以表示完成的结果或准备工作已经做完。一般不必译出。例如:

左側に燃えないゴミが置いてあります

机の上に花が飾ってあります

いく くる

いく”和“くる”分别接在动词第二连用形(“”形)后面,构成“~ていく”“~てくる”的形式。“~ていく”接在有意识的动词后面时表示行为、动作将要持续下去或由近及远;接在无意识的动词后表示状态和趋势自某个时点起发生变化。一般可以译为“~而去”。“~てくる”接在有意识的动词后面时表示行为、动作持续到说话时的时点或由远及近;接在无意识的动词后表示状态和趋势到说话时点为止发生的变化。一般可以译为“~起来”。例如:

これからも節水していきたいのです。(有意识动词、动作的持续

ボタン電池は電気屋にもっていかなければなりません。(有意识动词、动作由近及远

何も食べないので、彼女はどんどん痩せていきました。(无意识动词、状态和趋势开始发生变化

日本語の勉強を始めてから、ずっと日本文化について考えてきました。(有意识动词、动作的持续

子どもたちが走ってきました。(有意识动词、动作由远及近

5月に入ってから熱くなってきました。(无意识动词、状态和趋势发生的变化

いただく

接在动词第二连用形+“”(形)后面,构成“~ていただく”的形式,表示授受关系,用于别人为自己、自己一方的人做某事或自己、自己一方的人得到他人某种恩惠的场合,是“~てもらう”的尊敬、客气说法。行为主体用“”表示,在句中做补语,行为受体用“”“”表示或省略。一般可以译为“请~”“请您~”“承蒙~”。例如:

佐藤先生一緒に行っていただきました

みんな先生駅まで車で送っていただきました

おく

接在动词第二连用形+“”(形)后面,构成“~ておく”的形式,表示预先做好某种准备。例如:

先生のところへ行く前に、電話をしておきましょう

明日友達が来るから、今日中に掃除しておきます

くださる

くださる” 接在动词第二连用形+“”(形)后面,构成“~てくださる”的形式,是特殊词尾变化的动词,表示授受关系,用来叙述别人为自己或自己一方的人做了某种有益的事情,带有受到恩惠的语气。一般用于晚辈对长辈、下级对上级。例如:

田中先生は私達に日本語を教えてくださいました

部長さんはいつも私たちの意見を大事にしてくださいましたね。

しまう

接在动词第二连用形+“”(形)后面,构成“~てしまう”的形式,表示动作、作用的完成、终了或说话人认为令人遗憾的事情。例如:

夜も寝ないで、この小説を読んでしまいました

結局彼女はここから出てしまいました

みる

接在动词第二连用形+“”(形)后面,构成“~てみる”的形式,表示怀着尝试的心情去做某种事情。一般可以译为“~看看”“~试试看”等。例如:

日本語で手紙を書いてみました

自分でやってみてください

感叹词

あら

あら”为女性用语,是出乎意料或表示惊讶时发出的声音。一般可以译为“哎呀”“呀”。例如:

あら、大変だ。

あら、そうですか。

うん

うん”是“はい”的比较随便的说法,用于表示肯定。一般可以译为“嗯”“是的”。例如:

A:この字の意味、分かった?

B:うん、分かった。

接续词

すると

用于连接两个句子,表示前后两件事情紧接着发生。一般可以译为“于是~”。例如:

空が急に暗くなった。すると、雨が降ってきた。

王玲さんは中国の歌を歌い始めました。すると、隆太さんも一緒に歌い始めました。

そのために

用于接续前后两句子,“その”指代前面的句子,起承上启下的作用,表示由此引出的后果。一般可以译为“为此”“因此”。例如:

李さんは毎日水泳をします。そのために、めったに病気をしません。

彼はいつもの夜の1、2時まで起きています。そのために、よく授業に遅れます。

それで

用于接续前后两句子,表示原因和理由。一般可以译为“因为~,所以~”。也用于催促对方把话讲下去,这时可以译为“后来呢”“于是”。例如:

そのごろ、上流の家の女性は華道ができました。それで、たくさんの若い女性もいい結婚をするために華道を習い始めました。

それで、その後どうなりましたか。

それなのに

连接前后两个句子,表示转折。用于叙述尽管有前一个分句发生的情况,但后一个分句并不是按其逻辑而出现的结果。一般可以译为“尽管那样”“虽然那样”。例如:

何回も説明してあげた。それなのに、まだ分かってもらえない。

雨だと天気予報で聞いた。それなのに、傘も持たないで出かけて行った。

ところが

接在词语或两个句子之间,表示与预想的结果相反的意思。一般可以译为“然而”“可是”“不过”等。例如:

ゴミの分け方が分かったと思った。ところが、失敗した。

もう日本での生活は大丈夫だと思いました。ところが、やはり言葉の問題がありました。

接续助词

接在用言终止形后面,表示列举、并列或轻微的原因、理由。一般可以译为“又~又~”“既~又~”。例如:

あの頃は、金もなかった、時間もなかった。

雨も降っている、風も吹いているから、行くのをやめましょう。

ても

接在用言第二连用形后,接续方法与“”相同。用于转折,表示后项的成立不受前项约束。一般可以译为“即使~也~”“即使~还~”。例如:

雨が降っても行きます。

何回読んでもわかりません。

”接在用言终止形后面,表示条件。用于以前一个分句为条件,引出后面分句的结果。还可以表示前后两个动作、行为发生的时间间隔很近。一般可以译为“一~就~”。例如:

このような心で花を見る、自然に花の声が聞こえるよ。

私の故郷では4月に入る、いろいろな花が咲きます。

接在动词词典形后面,表示确定的条件。用于表示有了前项事情的发生或存在,后项事情才可能出现。后项事情的句尾一般是过去时。例如:

振り返る、そこに同じ寮にイタリア人の学生がいました

あの子は私の顔を見る、泣いてしまいました

ながら

接在动词第一连用形(与接“ます”的形式相同)、形容词1词典形、形容词2词干、名词的后面,连接两个前后矛盾的事项。一般可以译为“虽然~但是~”“尽管~却~”。例如:

このファミレスは安いながら、料理はそんなに悪くない。

盲導犬のジャニスは犬ながら、人の気持ちがわかるようだ。

なら

接在动词、形容词1连体形或形容词2词干后面,表示假定条件;接在体言后面,表示以此为题,然后展开叙述。一般可以译为“如果~就~”“要是~就~”。例如:

ここが静かなら、勉強しに来る人がもっと多くなるでしょう。

あの大学へ行きたいなら、もっと勉強しなくてはいけません。

のに

のに”接在用言连体形或形容词2词干和名词+的形式后面,表示既定的逆接条件,往往带有意外、埋怨、不满等语气。它也可以用于句尾,用于句尾时可视为终助词。一般可以译为“虽然~但是~”“尽管~却~”。例如:

彼女は熱があるのに出かけました。

セーターが欲しいと言ったのに、見るだけで買おうとしません。

どうして教えてくれないの?知っているのに

接在用言后面,表示假定的条件,一般可以译为“如果~就~”。“”与用言接续的规则如下:

动词:

动词1是把词尾“段”假名改为该行“段”假名,然后加上“”;

动词2是把词尾“”改为“”,然后加上“”;

动词3中变动词是把“する”改为“すれ”、变动词是把“(く)”改为“(こ)”,然后加上“”。

例如:

雨が降れば、外へ出ません。

もっと勉強すれば、きっといい成績が取れるでしょう。

形容词1:

先把形容词1词典形的词尾“”换成“けれ”,然后加“”。例如:

景色が美しければ、皆が見に行くでしょう。

もしよければ、今週の金曜日にレポートを出したいと思います。

形容词2:

形容词2是先变成“词干+である”的形式,然后把“である”改为“であれ”+“”。例如:

父が元気であれば、きっと喜んだでしょう。

景色がきれいであれば、観光客も多いでしょう。

另外,请注意用“”表示条件的句子,句尾一般不使用表现说话人的意志、希望、请求或命令的形式。例如:

×家に着けば、電話をかけましょう。

×長い間パソコンを使えば、休んでください。

但是,如果前一个分句是表示状态或前后两个分句的主语不同的情况下,是可以使用的。例如:

分からないところがあれば、先生に聞いてください。

彼が来れば、一緒に旅行について相談できます。

构词动词

すぎる

接在动词第一连用形(“ます形”)、形容词词干后面,表示超过某种限度。一般可以译为“过于~”“~过”。例如:

夕べ飲みすぎて、今でもまだ頭が痛い。

カードは便利だから、知らずに使いすぎる時もあります。

出す

接在动词第一连用形(与接“ます”的形式相同)后面,构成复合动词,表示动词动作、行为的开始。一般可以译为“~起来”“~出来”。例如:

急に雨が降り出したので、すっかり濡れました。

彼女は小説が好きだから、読み出すと止められません。

続ける

接在动词第一连用形(与接“ます”的形式相同)后面,构成复合动词,表示原动词动作、行为的持续。一般可以译为“继续~”“持续~”“接着~”。例如:

彼は2時間も話し続けていますから、疲れているでしょう。

彼女はさっきから何か書き続けていますが、いつになったらやめるのでしょう。

构词形容词

やすい

接在动词第一连用形(与接“ます”的形式相同)后面,表示某种动作、行为易于进行。词尾活用变化按形容词1的规则进行。一般可以译为“容易~”“易于~”。例如:

この辞書はとても使いやすいです。

佐藤先生は日本の農業についてわかりやすく説明してくれました。

にくい

接在动词第一连用形(与接“ます”的形式相同)后面,表示某种动作、行为难以进行。词尾活用变化按形容词1的规则进行。一般可以译为“不容易~”“不好~”“难以~”。例如:

この本は外来語が多いから、読みにくいです。

このような理由では先生に話しにくいよ。

こそあど系列词汇

こんなに そんなに あんなに どんなに

近称 中称 远称 疑问称
こんなに そんなに あんなに どんなに
这样地,如此 那样地,那么 那样地,那么 怎样,如何

这是一组副词,在句中做连用修饰语,用于修饰用言。例如:

こんなにたくさん買う人は一人もいませんね。

中村さんのうちはそんなに遠くはありません。

去年はあんなに寒かったが、今年はあまり暑くありません。

どんなに頑張ったかがよくわかりました。

こういう そういう ああいう どういう

近称 中称 远称 疑问称
こういう そういう ああいう どういう
这样的 那样的 那样的 怎样的

这是一组指示连体词,在句中做连体修饰语,用于修饰体言。例如:

こういう事情ですから、ちょっと問題があります。

日本料理のレストランでそういうものを食べられます。

私はああいうことを聞いたことがありません。

それはどういう理由ですか。

二、文型

第16课

~ことにします

接在动词连体形后面,表示行为主体的主观性选择、决定或习惯。“こと”只起语法作用。一般可以译为“要~”“决定~”“有~的习惯”。例如:

大学祭の時、水餃子を作ることにします

夏休みに鎌倉へ旅行することにしました

~なければなりません

接在动词后面,接续方法与接“ない”相同。用于表示义务。一般可以译为“必须~”“应该~”。例如:

今日は10時に駅へ行かなければなりません

日本留学は、まず日本語を勉強しなければなりません

~てはいけません

接在动词后面,接续方法与接“”相同。表示阻止、禁止对方做某事。一般用于上司对部下、长辈对晚辈。可以译为“不许~”“不要~”“不准~”等。例如:

熱のある人はお風呂に入ってはいけません

この魚は生のままで食べてはいけません

~なくてはいけません

接在动词后面,接续方法与接“ない”相同。表示主观认为应该做某事。一般可以译为“得~”“要~”“应该~”。例如:

雨だから、傘を持たなくてはいけません

母が病気なので、急いで故郷へ戻らなくてはいけません

~る(た)時、~

~る”代表动词词典形,“~た”代表“形”,后续“”表示某种行为、动作进行的时点、场合。姐词典形时表示后一个分句的行为、动作进行的时点、场合,一般可以译为“要~之际”;接“形”时,为了表示前一个分句的行为、动作完成之后的时点、场合,一般可以译为“~了的时候”。例如:

みんなで水餃子を作る時、私にも教えてください。

初めて大学に自転車で行った時、友達が「すごいね」と言いました。

第17课

~そうです

接在用言终止形后面,表示前述内容是从外界得知的消息、信息。后续“ので”时,要变成“~そうなので、~”的形式。例如:

この本はとても面白いそうです

明日雨が降るそうなので、傘を持って行ってください。

~も~も~

”分别接在一句话中的前后两个名词后面,表示两者的并列关系。一般可以译为“~和~”“又~又~”。例如:

そこは山あるそうです。

音楽を聞くこと本を読むこと好きです。

~たことがあります

接在动词的“形”后面,表示曾经有过某种经历。一般可以译为“曾经~过~”。例如:

私は伊豆へ行ったことがあります

私はまだ日本のお酒を飲んだことがありません

~かもしれません

接在动词和形1终止形、形2词干、体言后面,表示对事物的估计或不确切的判断。一般可以译为“也许~”“可能~”等。例如:

明日は雪が降るかもしれません

あの店のほうがもっと安いかもしれません

一~も~ません

”接在数词为“”的量词后面,与动词否定形式搭配使用。表示对人或事物的全面否定。一般可以译为“一~也没~”“全都~”等。例如:

海に行ったことがありません

生協には今、お客さんがもいません

たぶん~でしょう

でしょう”接在动词和形1终止形、形2词干、体言后面,与副词“たぶん”搭配使用,表示对人或事物的估计、推测。一般可以译为“大概~吧”“恐怕~吧”等。例如:

明日はたぶん馬さんの誕生日でしょう

彼はたぶん鎌倉へ行ったことがないでしょう

~う/ようと思います

动词意向形后接“と思う”,表示说话人的打算、愿望和意志。一般可以译为“我要~”“我想~”等。例如:

夏休みに海へ行こうと思います

これからもっと日本語を勉強しようと思っています

第18课

~のは~からです

のは”接在用言连体形后面,使其名词化,用于提示主题,“からです”接在句子后面,表示原因。此句型用于先叙述结果,后说明原因。一般可以译为“之所以~是由于~”“~是由于~的缘故”。例如:

田中さんが元気がないのは、風邪を引いたからです

嬉しかったのはお土産をもらったからです

~ため(に)~

接在动词连体形或“名词+”后面,表示前者是后者的目的、目标。一般可以译为“为了~”。例如:

日本語を勉強するため(に)日本へ行きます。

料理を作るため(に)フライパンを買いました。

~ことができます

接在动词词典形后面,表示有可能或有能力做某事。一般可以译为“能~”“会~”“能够~”。例如:

私は日本語を話すことができます

家に近いので、歩いて帰ることができます

~を~にします

”“”前面为体言,表示说话人的主观决定,一般多以“~を~にしています”的形式出现。可以译为“把~作为~”。例如:

私は来週、彼女と卓球をするの楽しみにしています

一週間に一回、テニスをするの決まりにしています

第19课

どうしても~ません

副词“どうしても”与动词否定形式搭配使用,表示无论怎样做都达不到期待的效果、目标。一般可以译为“怎么也不~”“无论如何也不~”。例如:

この問題はどうしても分かりません

私にはどうしても書けません

~の代わりに~

接在体言后面,表示一种事物取代另一种事物,或作为其他事物或人的代理。一般可以译为“取代~”“代替~”。例如:

田中さんの代わりに私がやります。

チーズケーキの代わりに豆腐を食べて、ダイエットしました。

~とは言えません

接在用言终止形、“体言+”后面,表示对某种事物的否定。一般可以译为“不能说~”“不可以说~”。例如:

今年は暖冬だとは言えません

このぐらいのものは、面白いとは言えません

~つもりです

接在动词连体形后面,表示说话人的打算、意图等。多用于第一人称。一般可以译为“打算~”“想~”“要~”。例如:

来週旅行するつもりです

夏休みに日本へ行くつもりです

~ようになります

接在动词终止形的后面,表示事物的发展趋势或变化的结果。一般多用于过去时,可以译为“变成~”“变得~”。例如:

大学生になってからは、自分のことは自分でするようになりました

以前、先生の前で日本語で話さなかったのですが、最近、先生の前でも日本語で話せるようになりました

第20课

~も~し、~も~

两个“”分别接在体言后面,并列前后两个分句的主题;“”为接续助词,接在用言终止形后,使前后两个分句构成并列的关系。一般可以译为“既~又~”“又~又~”。例如:

日本には川や湖あります、温泉たくさんあります。

朝から雪降る、風吹いています。

~間、~

接在体言加“”或动词连体形后,表示后项动作进行的时段。“~間”分句的小主语一般用“”来表示。可以译为“~时”“在~期间”。例如:

彼は三日の、高い熱があった。

彼が勉強している、私はずっと遊んでいました。

ほとんど~ません

ほとんど”是副词,和动词的否定形式搭配使用,表示对事物的否定。一般可以译为“几乎不~”“几乎没~”。例如:

今年の冬はほとんど雪が降りませんでした

私はほとんどカラオケへ行きません

~じゃなくて、~

是“ではなくて”的口语形式,与后半句的肯定形式呼应使用。一般可以译为“不是~,而是~”。例如:

私が好きな季節は春じゃなくて、秋です。

弟が勉強したいのは英語じゃなくて、日本語です。

~ことになります

接在用言连体形后,表示客观形成的结果。一般使用“ことになっています”的形式,可以译为“决定~”“规定~”。例如:

ボタンでんちを捨てる時、電気屋へ持っていくことになっています

今度の旅行はアメリカへ行くことになっています

~ような気がします

接在用言连体形后,表示心理上的某种感觉。一般可以译为“觉得~”“感到~”。例如:

ゴミの分け方が難しくて、これからも覚えられないような気がします

どこかであの人に会ったような気がします

第21课

~たほうがいいです

”为动词的“形”,接在以动词结尾的句子后面,表示比较、选择或强调若干事物中的某一个。一般可以译为“最好~”“~为好”。例如:

一度自分でこの言葉の意味を調べたほうがいいです

あの店は安いし、おいしいから、そこで食べたほうがいいでしょう

~なければいけません

接在动词后面,与“ない”的接续方法相同。表示不那样做就不合乎情理。一般可以译为“不~就不行”“应该~”。例如:

用事があるので、日曜日も学校へ行かなければいけません

学生だから、ちゃんと勉強しなければいけません

~う(よう)とします

动词意向形后面加上“とする”,用来表示说话人看到的他人的意欲及将要进行的动作等。一般多以“~う(よう)としています”的形式使用。可以译为“想~”“要~”“打算~”。例如:

猿のお母さんと子供が温泉に入ろうとしています

日本語を勉強しようとしている学生も少なくありません。

~といいです

接在动词终止形后面,表示说话人的判断,用来委婉地劝告、允许同龄或年龄、身份低于自己的人做某事。一般可以译为“可以~”“~也行”。例如:

その花はそこに置くといいですね

暑いときには、泳ぐといいですね

~と~とでは、~

~と~とでは”分别接在体言、用言终止形后,表示在两事物之中进行比较、选择。一般可以译为“在~和~之间,~”“在~和~当中,~”。例如:

赤いの青いのとでは、どちらが好きですか。

これそれとでは、どちらが大学生に人気がありますか。

~だけではだめです

接在体言、动词连体形后面,表示说话人对某种限定的否定,用于劝告别人仅仅如此是行不通的。一般可以译为“仅仅~是不行的”“仅仅~是不可以的”。例如:

茶道も華道も、ただ楽しむだけではだめです

この仕事は一人だけではだめです

第22课

~ようにします

接在动词连体形后,表示为实现前面所述的目标、目的而独立。一般可以译为“争取做到~”“~那样地~”。例如:

明日からもっと早く起きるようにします

老人だけの旅行なので、ゆっくり行くようにした

どんなに~ても、~

でも”接在用言后面,接续方法与接“”相同。与“どんなに”搭配使用,起到加强语气的作用。“どんな”直接修饰名词时不加“”。表示后项的成立不受前项条件的约束。一般可以译为“无论如何~也~”。例如:

どんなにお金があっても、買えないものがあります。

どんなことがあっても、今週の金曜日までにはレポートを出します。

~と比べて、~

接在体言后面,表示比较的对象。一般可以译为“和~相比~”“与~比起来~”。例如:

日本と比べて、中国のほうがずっと広いです。

去年と比べて、今年は雨が多い。

第23课

~ず(に)~

”接在动词后面,与“ない”的接续方法相同。动词前的“”一般多改用“”,表示强调。可以译为“不~就~”“没~就~”。例如:

夕べ、田中さんは何も食べず(に)寝ました。

母は何も言わず(に)泣いています。

~にいいです

接在体言后面,表示对某事物有积极作用或效果。一般可以译为“对~有益”“对~有效”。例如:

この薬は風邪にいいそうだ。

自転車に乗ることは体にいいです

第24课

~に気をつけなければなりません

接在体言或“句子+よう”的后面,用来提醒自己或他人对事情要多加小心和警惕。一般可以译为“一定要注意~”“必须要小心~”。例如:

この字は難しいので、書き方に気もつけなければなりません

よく知らない人と話すときには、言葉の使い方に気をつけなければなりません

~わけではありません

接在用言连体形及“形容词2词干+”的后面,表示否定按常理得出的结论。接在句子后面时,一般用“というわけではありません”。可以译为“并不是~”“并非~”。例如:

脚がまだ痛いですが、歩けないわけではありません

僕はあまりカラオケに行きません。歌うのが嫌いだというわけではありません

第25课

~ていきます/~てきます

接在动词第二连用形后,与接“”的方法相同。“~ていく”表示动作由近及远,“~てくる”表示由远及近地移动。其中的“~て”表示动作的状态。例如:

子どもが学校のほうに走っていきます

彼が頂上から戻ってくるまで待ちましょう。

~だけでなく、~も~

接在体言或“形2+”的后面,表示前后两者的递进关系。一般可以译为“不仅~,而且~也~”“不但~,而且~也~”。例如:

私は犬だけでなく、猫好きです。

トムさんは歌が上手なだけでなく、スポーツ得意です。

~というのは~

接在体言后面,用于说明或下定义。句尾多用“~ことです”结句。一般可以译为“所谓~就是~”“所说的~即是~”。例如:

マイカーというのは自家用車のことです。

「ジャニス」というのは犬の名前です。

第26课

~ところです

接在动词连体形(词典形)后面,表示将要实施某种动作、行为的时间点,一般可以译为“正要~”“刚要~”;接在“~ている”后面,表示正在进行某种动作、行为的时间点,一般可以译为“正在~”;接在“形”后,表示动作、行为刚刚完成,一般可以译为“刚刚~完”“刚刚~了”。例如:

これからご飯を食べるところです

今、ちょうどご飯を食べているところです

今、ご飯を食べたところです。だから一緒に出かけてもいいです。

~そうに/もありません

接在动词第一连用形(与接“ます”的形式相同)、形容词词干后面,是样态助动词“そうだ”的否定形式,表示眼前事物给人的感觉或根据说话人的经验做出的判断。译为“似乎不会~”“好像不~”。例如:

こんな天気では雨が降りそうに/もない

九時になっても、今の仕事は終わりそうに/もありません

~ていただけませんか

接在动词第二连用形(与接“”的形式相同)后面,表示客气、委婉地请求别人为自己或自己一方的人做某事,有得到某种恩惠的含义。一般可以译为“请~”“请您~”。例如:

田中さんが帰ってきたら、会議の時間を伝えていただけませんか

先生、その問題をもう一度説明していただけませんか

第27课

~にとって~

接在体言后面,表示判断、评价的标准。后续说话人对事物作出的评价、判断等。一般可以译为“对~来说~”。例如:

山登りは父にとって一番の楽しみです。

この問題は子どもの教育にとって大切です。

まるで~(の)ようです

ようだ”接在名词+、用言连体形后面,与“まるで”搭配使用,表示比喻。一般可以译为“就跟~一样”“简直就像~似的”。例如:

あの女の子はまるで花のようです

まるで夢を見ているような気がします。

~から作られています

接在体言后面,表示某事物的构成要素。一般可以译为“由~构成”“由~组成”“由~制成”。例如:

この文章は三つの部分から作られています

陳皮はミカンの皮から作られています

~ことがあります

接在动词词典形后面,表示有时、偶尔发生的情况。一般可以译为“有时~”“间或~”。与“~たことがある”不同,一般不表示一次性的事情。例如:

私は日本語の本をよく読みますが、英語の本を読むこともあります

日本の外来語は難しいので、英語を話す人もよく間違うことがあります

どうも~(の)ようです

どうも”是副词,表示“说不出理由,但总觉得~”的意思。“~ようだ”接在用言连体形或“体言+”的后面,表示说话人基于一定根据作出的判断。一般可以译为“不知为什么,总觉得~像~”“真像~”。例如:

彼の言ったことはどうもうそのようです

あの人にはどうもどこかで会ったような気がします。

~はずです/~はずがありません

~はずがない”是“~はずだ”的否定形式,用来推论某一事物完全不可能。一般可以译为“不应该~”“不可能~”。例如:

生協に行けば、ボタン電池を売っているはずです

そんな難しいことは子どもに分かるはずがありません

~とは~ことです

~とは”接在体言或用言终止形后面,表示对主题的强调,“~ことだ”接用言连体形后面,用于对前项事物进行说明。一般可以译为“所谓~就是~”。例如:

週刊誌とは毎週一回出る雑誌のことです

梅雨とは雨が多い時期のことです

第28课

~によって~

接在体言后面,表示原因,后面的句子用来说明其结果。一般可以译为“因~而~”“由于~原因,而”。例如:

によって考え方が違います。

明日はところによって雨が降るそうです。

~べきです

接在动词终止形后面,表示具有某种义务的意思。一般可以译为“应该~”“必须~”。例如:

面接に行く場合、清潔できちんとした服を着るべきです

母親の言うことは信じるべきです

~場合(は)、~

接在用言词典形或“名词+”后面,表示尚未或即将发生的情况;接在用言“形”后面,表示已经发生的情况。一般可以译为“在~的时候”“在~的情况下”。例如:

雨の場合は行かないようにします。

パソコンを買う場合は、よく知っている人と一緒に行くといいです。

その日の朝、急に旅行に行けなくなった場合はまず、大学に連絡してください。

~させて/せてください

用于表示请求或允许。一般译为“请让我~”。例如:

ちょっと考えさせてください

私にも行かせてください

~なさい

接在动词第一连用形后,表示请求、命令,常用于长辈对晚辈。一般可以译为“请你~”“要~”。例如:

大きな声で本を読みなさい

一限目は早いですから、遅れないようにしなさい

~ばよいです

接在用言后面,与动词、形容词接“”的接续方法相同,表示说话人认为可以采取某种行动或方式等,还可以表示说话人对人或事物的希望。也经常使用“~ばいい”的形式。一般可以译为“如果~就行~”“~就可以”“~就好了”“~该多好”。例如:

明日の会議でみんなの意見や計画を発表すればよいです

喫茶店がなくても、ファミレスで会えばいいです

~とおり(に)~

接在动词连体形或“体言+”二代后面,表示后项的行为完全按照前项所述的方式进行。另外,“とおりに”也可以直接接在体言后面,发音变为“どおりに”。一般可以译为“正像~那样~”“照~那样~”。例如:

両親は何でも彼の言うとおりにします。

彼は言われたとおりに、六時に駅に行きました。

学生たちは約束した時間どおりに来ました。

彼女のやり方は上手ですね。皆さんも彼女のとおりにしてください。

~なきゃいけません

与“ない”的接续方法相同。表示不那样做就不行。与“~なければいけない”意思相同,用于口语。一般可以译为“必须~”“不~就不行”。例如:

困ったとき、人の意見をよく聞かなきゃいけません

人のものはできるだけ早く返すようにしなきゃいけません

第29课

~ばじゃるで(は)なく、~も~

接在体言、用言连体形后面,表示前后两项事物是追加性的并列关系。一般可以译为“不仅~,而且~”“不但~,而且~”。例如:

父は仕事で中国ばかりではなく、韓国にもよく行きます。

このアパートは狭いばかりではなく、駅からも遠いです。

~によると、~

接在体言后,表示消息或信息的来源或出处。“~によると”常常和“~そうです”搭配使用,用来加强语气。一般可以译为“由~”“根据~”。例如:

天気予報によると、明日は雨が降るそうです。

王さんによると、馬さんはもう国に帰ったそうです。

~ように

接在动词词典形或句子后面,表示委托、期望或委婉的命令。一般可以译为“希望~”“愿~”。例如:

今年も良い年になりますように

もっと大きな声で読むようにと、いつも先生に言われています。

お(ご)~になります

+动词第一连用形/动3词干+になる”是动词的敬语形式,用于表述对方或话题人物的行为、动作,以表示对对方或话题人物的尊敬。尊敬程度略高于“れる”“られる”的形式。例如:

宜しければ、これをお土産として持ちになってください

先生は私のメールを読みになって、すぐ返事をくださいました。

お(ご)~します/いたします

お(ご)+动词第一连用形/动3词干+します/いたします”是动词的自谦形式,用于叙述说话人自己的行为、动作,通过自谦的方式以达到对对方或话题人物的尊敬。例如:

荷物を持ちしましょう

わたしから説明いたします

~てばかりいます

接在动词第二连用形(与“”的接续方法相同)后面,表示重复同一件事,或总是处于同一种状态。一般可以译为“只~”“光~”“总~”。例如:

本を読まないでインターネットをしてばかりいる学生もいます。

甘いものを食べてばかりいると太りますよ。

~途中で、~

接在表示移动的动词词典形或“体言+”后面,表示正在移动的中途,一般可以译为“~的过程中”“~的途中”。例如:

留学の途中で病気にならないようにしなくてはいけない。

学校へ行く途中で本屋に立ち寄りました。

第30课

~後、~

接在动词“形”或“体言+”后面,表示事情的先后顺序。一般可以译为“~之后~”“~以后~”。例如:

彼は帰った、田中さんが来ました。

講義が終わった、テニスの試合があった。

ご(お)~なさいます

ご(お)+动词第一连用形+なさる”构成动词的敬语形式,表示对对方或话题人物的尊敬。例如:

そんなことまで心配なさる必要はありません。

王先生は来月、環境問題について講演なさるそうです。

~たび(に)、~

接在动词词典形或“体言+”后面,前一个分句为前提条件,后一个分句表示的是伴随而来的行为。一般可以译为“每当~”“每次~”。例如:

この写真を見るたびに勉強の意欲が出てきます。

故郷へ帰るたびに新しい発見があります。

~ばかりです

接在动词过去式(形)后面,表示某个动作或行为刚刚结束。一般可以译为“刚刚~”。例如:

この本は買ったばかりでまだ読んでいない。

日本に来たばかりですから、日本語がまだ下手です。

~させて/せていただきます

用来争取、请求别人同意自己的言行。一般可以译为“请允许我~”。例如:

先に意見を発表させていただきます

では、先に帰らせていただきます

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